通知表と共に、学級通信『えがお』にもめを通しました。
毎回こどもたちが順番に題名『えがお』と書いている通信。
それぞれの個性が現れる、素敵な通信です。
今回は先生が子供たちそれぞれの一番印象的なことを書いてくださっていました。
我が家の晴兄さんは
『困っている友達がいればどこにでも駆けつけてきてくれます。心優しき男はる、2の3の救急車?!』でした。
すごくすごく嬉しいですね。我が子ながら、晴を誇りに思います。
毎日花と喧嘩?していても、花が体調が悪いようなときは直ぐに花のお気に入りのお人形を持ってきてくれます。
ママには学校の帰り道、道端に咲く可愛い花や草をお土産に摘んできてくれます。
毎朝私と通学しながら、いろんな男同士の話をしてくれます。
こんな今だからこそ、人を思いやり助け合える気持ちを持つ…
色々な人の愛情をたくさん頂き成長してくれている晴に感謝です。
そんな夕べは、晴の赤ちゃんの頃の映像を見ました。かなりプクプクで、一重で鼻の穴も完全に上を向いている晴ですが、生まれてきてくれてありがとうね、と改めて感じた夜でした。
4月からは花も一緒に登校です。楽しみな毎日が待ってます。
辻野先生、一年間お世話になりました。素敵な先生に巡り会えて、私たち家族は幸せです。


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